【調査報告】寝ているときに見ている夢が現実に 2011-01-19
『ねむログ』にて、正夢に関する調査結果を発表しました。
正夢を見たことがある人は60%
睡眠時間を記録するサービス会員数国内No.1の『ねむログ』によると、「今まで寝ているときに見ている夢が現実に起きたことはありますか?」という質問に対して、「正夢を見たことがある」が60%という結果に。
日本人の睡眠を考える会社、株式会社ビー・オー・スタジオ(http://www.bostudio.co.jp/ 本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:川添祐貴)が運営する睡眠時間を記録するサイト『ねむログ(http://www.nemulog.jp/)』にて、「今まで寝ているときに見ている夢が現実に起きたことはありますか?」についての統計データの発表をしました。
●調査内容
「今まで寝ているときに見ている夢が現実に起きたことはありますか?」という質問に対する回答を、ユーザーに4つの回答(「1回~2回程度ある」、「3回~5回程度ある」、「頻繁にある」、「全くない」、)から選択してもらう
●調査結果
・全くない:39%
・1回~2回程度ある:27%
・3回~5回程度ある:19%
・頻繁にある:13%

●調査概要
対象者:20代~50代の男女
対象期間:2010年12月1日~2011年1月17日
回答サンプル数:187人
<快眠ナビゲーターのコメント>
私たちは、寝ている間に記憶を固定し整理しています。
多くの記憶から、これから起きることを無意識に予測しています。そのため、夢で見たことが現実で起きるということがあるようです。
楽しい夢を見るためには、規則正しい生活を送り、寝る前のリラックスする時間を大切にして、ゆっくりとした気持ちで眠ることをオススメします。
◆ねむログの概要◆
『ねむログ』は、起床時間と就寝時間を入力すると、起床・就寝時間やトータル睡眠時間がグラフで表示される無料登録制のwebサービスです。
2006年12月25日のサービス開始以来、ジワジワと人気が高まってきており、登録者数は2011年1月18日現在で24,788人です。
昨今のうつ病や睡眠障害、夜型の子供が増加傾向にある中、睡眠時間を記録することにより、日々の睡眠生活を振り返り、見詰め直すきっかけになりたいと考え、『自分を見つめる』『時間を大切にする』という、パーソナルな情報に目を向けるというコンセプトで運営されています。
ユーザーが快適で楽しい睡眠ライフを送れるようサポートするサイトを目指しています。
◆ねむログ参考データ◆
<PC会員属性>
会員数:24,788人(2011年1月18日現在)
性別:男性-62%/女性-38%
年代:20代-30代が80%
新規とリピーターの割合:新規86.2%/リピーター13.8%
リピート訪問2回以上のユーザー/月:67%
ヘビーユーザー:およそ1000人が1ヶ月に11日以上記録
月間新規登録者数:400-800名
メールマガジン登録者数:5,914名(2011年1月配信実績)
2011年スマートフォン化が進む1年に! 2011-01-17
テレビ、CM、インターネット上でも昨年から良く目にするようになった「スマートフォン」。
ソフトバンク、NTTdocomo、KDDI各社からも様々なスマートフォンが出揃い、そのシェアは日ごとに増加しているといわれている。
昨年末に発表されたMM総研による調査結果では、
2011年度が1545万台、2012年度は1925万台のスマートフォン出荷台数を予測しており、2012年度には携帯電話出荷台数の過半数を突破するとみられている。
このような時流に際し、どのようなサービスが必要になってくるだろうか。
PCとほぼ同じように利用できるスマートフォンが普及すれば情報の検索シュチュエーションや情報入手方法が変化してくることは容易に予想できる。
で、あれば情報提供者もこれらに配慮する必要がある。
貴院のwebサイトはスマートフォンでも容易に閲覧可能だろうか。
一度チェックしてみることも必要であろう。
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スマートフォンとは。
携帯電話・PHSと携帯情報端末 (PDA) を融合させたもので、通常の音声通話や携帯電話・PHS単独で使用可能な通信機能だけでなく、PC用webサイト閲覧などネットワーク機能、PDAが得意とするスケジュール・個人情報の管理などビジネス系のソフトを利用することが出来るなど、多種多様な機能を持つ
携帯端末のこと。
これまでの携帯電話の機能に加えPCとほぼ同じように使えるのが特長。






